武蔵野園の注文住宅はソーラーサーキットシステムを採用しています。
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■外断熱と内断熱という言葉をご存知ですか?
現在の日本の住宅の90%は内断熱の家といわれています。
ソーラーサーキットの外断熱という考え方はまだ始まったばかりなのです。


■ソーラーサーキットの家は通気性と断熱・気密性を持っている。
ソーラーサーキットの家は、室内を外壁、断熱材、内装材で三重に包み、それぞれの間に風の通り道を設けて排熱、排湿する独自の二重通気構造となっています。
そして高い断熱性を持った板状断熱材が屋根裏、柱、基礎廻りまで切れ目なく包みます。
この外断熱によって、小屋裏、壁の中、床下も常に室内側の温度を保つため、住居は結露や腐れの心配が少ないのです。


■四季、やわらかい「住みごこち」の家
夏は構造体の中に新鮮な空気を対流させて、余分な熱や湿気を排出し、冬は外の空気を遮断することで、高気密・高断熱の家になります。
夏は涼しく、冬は暖かいソーラーサーキットの秘密の機能。
下図で夏と冬のソーラーサーキットの機能を説明します。

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詳細は鐘淵工業のサイトをご覧下さい。



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